【衝撃】中居正広がフジと共に行った鬼畜すぎる隠蔽工作…削除された325件のメールの実態に驚愕!ついに判明した下半身露出男の正体…加害意識の全くない発言の真相に言葉を失う!
元SMAPのメンバーであり、国民的な人気を誇る中居正広さんが、フジテレビの元女性アナウンサーAさんとのトラブルによって波紋を広げています。問題は2023年6月に発生し、Aさんは中居さんの所有するマンションでの出来事を受け、精神的なショックを訴え入院したとされています。この事態を受け、フジメディアホールディングスは第3者委員会を設置し、400ページに及ぶ調査報告書を作成しました。
報告書では、業務の延長上で発生した性暴力が認定され、フジテレビのハラスメントに対する意識の低さも指摘されました。この報告の結果、ネット上では「刑事事件の可能性があるのでは」との声が上がっています。特に、中居さんがAさんの入院について「自分のせいかは分からない」と発言したことに対し、加害意識の欠如を批判する意見が多く見られました。
また、報告書には中居さんがフジテレビの編成幹部B氏に送ったショートメールの内容も含まれています。中居さんが削除を指示した325件のメールがフォレンジック調査で復元され、その中には被害者に関する生々しいやり取りが含まれていたことが明らかになりました。この行為は証拠隠滅を図ったのではないかとする強い批判を呼んでいます。
さらに、報告書はフジテレビの上層部がどのように情報を共有し、対応を検討していたのかについても言及しています。被害者が相談しても初期段階では捜査協力に消極的であり、むしろ中居さんを番組に出演させ続けていたことが指摘されています。これにより、フジテレビが大物タレントとの関係を優先し、女性社員を軽視していたのではないかとの疑念が深まっています。
中居さん側は高額な治療費を保証する形での話し合いを希望していたAさんに対し、100万円を支払ったとされますが、Aさんは正式な話し合いを求めて受け取りを拒否しました。このことからも両者の間には不信感が広がっていました。
また、報告書では過去にフジテレビ内で発生した類似の問題についても言及されています。特に、あるタレントが女性社員に対し下半身を露出した事例が紹介され、当時の上司が謝罪を行っただけで正式な処分がなかったことが指摘されています。このような事件がうやむやになってきたことから、フジテレビの企業体質に対する批判が高まっています。
さらに、最近では中居さんが参加した飲み会の費用処理についても注目が集まっています。これらの費用が番組制作費として処理されていたことが発覚し、脱税の可能性が指摘されています。専門家の中には、フジテレビが税務調査の対象となる可能性が高いとする声もあります。
現在、Aさんが今後の行動次第で刑事告訴を行う可能性も否定できません。報告書によると、フジテレビ社長はあらゆる選択肢が残っていると述べており、今後の展開が注目されています。
中居さんとフジテレビは、今回のトラブルによって大きなイメージダウンを免れない状況にあり、特に業務の延長上での性暴力という認定は、業界全体に大きな影響を及ぼす可能性があります。フジテレビの対応が不十分であるとの指摘も続いており、今後の動きに注視が必要です。
この問題がどのように展開するのか、そしてフジテレビや中居さんがどのような対応を取るのか、引き続き注目していきたいと思います。